思い、そして感じた事をそのまま
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今日より衆議院予算委員会が始まった様だが、民主党の前原が質問を行っていた様だが、安倍内閣の経済政策を批判する様な発言を活発に行っていたんだろうな。
故に、安倍総理は民主党政権はどの様な経済政策をやっていたんだ、経済状態を少しでも改善させていたかと反論していたんじゃないかと勝手に思うが、自分達の事をいわれる事に憤慨させていたらしい。
更に、民主党政権時代には参議院選挙で、定数を勝ち取り衆参分離とした野党であった自公に「民主党政権時は参院選で負けて野党の数が多かった。われわれは補正予算を剰余金でしか組めなかった。経済が腰折れしそうな時に足を引っ張ったのは野党だった自公両党だ」(産経新聞2014/10/03)と言い返したらしいが、自分達が野党だった頃をすっかり忘れてしまっているんだな。
第一次安倍内閣の時の参議院戦で定数獲得し、衆参分離をした民主党は日本国内の経済・社会状況など無視し、ただ単に政権交代だけを目指し、安倍、福田、麻生内閣の政策を批判し、衆参分離を利用し、他野党と一緒に法案確定の妨げる事ばかりを活発に行っていた。
当時のマスコミも、こんないい加減な事を繰り返す民主党を擁護し、当時の内閣を徹底批判する事ばかりを行っていた。
マスコミの国民への影響力は高い。民主擁護と内閣批判を繰り返すマスコミの影響は大きかったんだろうな。
経済や国民の生活状況など無視し、ただ内閣を批判し国民の為では無く自分達の為だけに、政策も徹底的に妨げる行為を平然と行っていただけだったが、何故か民主党の支持率が高まっていっていた。
2009年の衆議院選挙で圧勝し、衆参統一した民主党は鳩山内閣を発足する。連携して、国民新党・社民党なんかもくっついていたが。
鳩山内閣、菅内閣は日本の為に、一体どの様な政策を行い、成果をなしていたのだろうか。何もなかった、出来ていなかった事は確かだ。
衆参統一の時には、委員会での議論など無視し、強引に自分達の法案成立を実行しまくっていた筈。だが、日本の状況は改善されるでは無く、より悪化させられていたんじゃなかったろうか。
民主党に政権を実行する能力が無い事が明らかだ。
最後の野田は、鳩山や菅とは違い、少しはまともな政策を行おうとしていたんじゃないかと思うんだが。
民主党は国会では議論をしっかりやらなければならないと訴えている筈だが、今国会では議論では無く徹底批判を目的とした討論ばかりを行おうとしている。馬鹿みたいに、また政権交代など狙ってんだろうな。
こんな政党などに、もう存在価値など無い。さっさと消えてもらいたい。
故に、安倍総理は民主党政権はどの様な経済政策をやっていたんだ、経済状態を少しでも改善させていたかと反論していたんじゃないかと勝手に思うが、自分達の事をいわれる事に憤慨させていたらしい。
更に、民主党政権時代には参議院選挙で、定数を勝ち取り衆参分離とした野党であった自公に「民主党政権時は参院選で負けて野党の数が多かった。われわれは補正予算を剰余金でしか組めなかった。経済が腰折れしそうな時に足を引っ張ったのは野党だった自公両党だ」(産経新聞2014/10/03)と言い返したらしいが、自分達が野党だった頃をすっかり忘れてしまっているんだな。
第一次安倍内閣の時の参議院戦で定数獲得し、衆参分離をした民主党は日本国内の経済・社会状況など無視し、ただ単に政権交代だけを目指し、安倍、福田、麻生内閣の政策を批判し、衆参分離を利用し、他野党と一緒に法案確定の妨げる事ばかりを活発に行っていた。
当時のマスコミも、こんないい加減な事を繰り返す民主党を擁護し、当時の内閣を徹底批判する事ばかりを行っていた。
マスコミの国民への影響力は高い。民主擁護と内閣批判を繰り返すマスコミの影響は大きかったんだろうな。
経済や国民の生活状況など無視し、ただ内閣を批判し国民の為では無く自分達の為だけに、政策も徹底的に妨げる行為を平然と行っていただけだったが、何故か民主党の支持率が高まっていっていた。
2009年の衆議院選挙で圧勝し、衆参統一した民主党は鳩山内閣を発足する。連携して、国民新党・社民党なんかもくっついていたが。
鳩山内閣、菅内閣は日本の為に、一体どの様な政策を行い、成果をなしていたのだろうか。何もなかった、出来ていなかった事は確かだ。
衆参統一の時には、委員会での議論など無視し、強引に自分達の法案成立を実行しまくっていた筈。だが、日本の状況は改善されるでは無く、より悪化させられていたんじゃなかったろうか。
民主党に政権を実行する能力が無い事が明らかだ。
最後の野田は、鳩山や菅とは違い、少しはまともな政策を行おうとしていたんじゃないかと思うんだが。
民主党は国会では議論をしっかりやらなければならないと訴えている筈だが、今国会では議論では無く徹底批判を目的とした討論ばかりを行おうとしている。馬鹿みたいに、また政権交代など狙ってんだろうな。
こんな政党などに、もう存在価値など無い。さっさと消えてもらいたい。
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昨日から臨時国会が開始されたが、第二次安倍内閣が強く訴える経済対策に地方創生・地方活性化がある。関する法案も臨時国会に提出するとされている。
現在の日本は東京一極集中となり、地方都市の産業は衰退していき、雇用と生活を求め若者などの地方都市離れが増加している。それにより、人口減少は大きくなり、高齢化が急激に増加し地方都市全体の過疎化が進んでいる。
更に2040年頃には人口減少により、地方の自治体は多く消滅していくのでは無いかとも推定されている。
これからの日本を考えるなら、地方都市・自治体の活性化は必然ではないだろうか。でなければ、日本の経済力も衰えていき、国政を営む財源も大きく減少していく。
地方都市だけでは無い。首都圏も含め、日本全体が過疎化していく事になるだろう。
将来の日本を考えた時、地方都市の活性化は非常に重要である事は間違いなど無い。
安倍内閣がどの様な法案提出を行うのか分らないが、国政による地方都市・自治体の活性化を行おうとしても意味など無いだろう。
地方都市の雇用、安定した生活、人口減少や高齢化の歯止めと同時に、人口増加をどの様に行うか、こういった事などは地方都市・自治体が状況に応じた政策をしっかりと考察し、行っていかなければならない。
地方都市・自治体が活性化を求める政策に対し、国がしっかりと援助を行わなければならないだろう。
国が地方都市・自治体の其々の状況をしっかり把握しきっているなどといった事などありえないだろうし、にも拘らず国が指示を行い実行させるでは、地方創生の意味など無い。
野党では、単なるバラマキになるのではないかといった反論も出ている筈だ。更にはインフレに使われるだけで意味が無いといった反論もあるんじゃないか。
更には、来年行われる統一地方選挙を意識しての見せ掛けだと批判する野党も存在している筈。
こういった言い分は、単なる東京からの視点でしかない。地方都市などが活性化の政策を行うには国からの補助金は非常に重要であり、インフレがしっかりと整備されていない自治体では、インフレ整備も重要な要素だ。
野党には、日本全体の経済活性化をどれだけ真剣に考えているのか、非常に疑問に思えてしまう。単に政権交代だけを意識しているのではないのか、その様にも思えてしまう。だとすれば、自分達の事ばかりを意識する政党など必要無い。
自分の暮らす都市では、首都圏などからの若者の流入など積極的に行っているし、観光産業などに重点を置き、産業の活性化も図っている。
同じ様に、自ら活性化を図ろうとしている地方都市は多くあるのではないだろうか。
第二次安倍内閣により新たに作られた地方創生本部は、これら地方都市の政策をしっかりと理解と把握を行い、各自治体が行っている、行おうとする政策を無駄なく、しっかり活用される援助をどの様にすべきかを考慮し実行しなければならない。
本当に日本の経済発展を求めるなら、東京一極集中を崩し、日本全体の自治体などでの雇用と生活が安定した状況とされなければならないのだ。
現在の日本は東京一極集中となり、地方都市の産業は衰退していき、雇用と生活を求め若者などの地方都市離れが増加している。それにより、人口減少は大きくなり、高齢化が急激に増加し地方都市全体の過疎化が進んでいる。
更に2040年頃には人口減少により、地方の自治体は多く消滅していくのでは無いかとも推定されている。
これからの日本を考えるなら、地方都市・自治体の活性化は必然ではないだろうか。でなければ、日本の経済力も衰えていき、国政を営む財源も大きく減少していく。
地方都市だけでは無い。首都圏も含め、日本全体が過疎化していく事になるだろう。
将来の日本を考えた時、地方都市の活性化は非常に重要である事は間違いなど無い。
安倍内閣がどの様な法案提出を行うのか分らないが、国政による地方都市・自治体の活性化を行おうとしても意味など無いだろう。
地方都市の雇用、安定した生活、人口減少や高齢化の歯止めと同時に、人口増加をどの様に行うか、こういった事などは地方都市・自治体が状況に応じた政策をしっかりと考察し、行っていかなければならない。
地方都市・自治体が活性化を求める政策に対し、国がしっかりと援助を行わなければならないだろう。
国が地方都市・自治体の其々の状況をしっかり把握しきっているなどといった事などありえないだろうし、にも拘らず国が指示を行い実行させるでは、地方創生の意味など無い。
野党では、単なるバラマキになるのではないかといった反論も出ている筈だ。更にはインフレに使われるだけで意味が無いといった反論もあるんじゃないか。
更には、来年行われる統一地方選挙を意識しての見せ掛けだと批判する野党も存在している筈。
こういった言い分は、単なる東京からの視点でしかない。地方都市などが活性化の政策を行うには国からの補助金は非常に重要であり、インフレがしっかりと整備されていない自治体では、インフレ整備も重要な要素だ。
野党には、日本全体の経済活性化をどれだけ真剣に考えているのか、非常に疑問に思えてしまう。単に政権交代だけを意識しているのではないのか、その様にも思えてしまう。だとすれば、自分達の事ばかりを意識する政党など必要無い。
自分の暮らす都市では、首都圏などからの若者の流入など積極的に行っているし、観光産業などに重点を置き、産業の活性化も図っている。
同じ様に、自ら活性化を図ろうとしている地方都市は多くあるのではないだろうか。
第二次安倍内閣により新たに作られた地方創生本部は、これら地方都市の政策をしっかりと理解と把握を行い、各自治体が行っている、行おうとする政策を無駄なく、しっかり活用される援助をどの様にすべきかを考慮し実行しなければならない。
本当に日本の経済発展を求めるなら、東京一極集中を崩し、日本全体の自治体などでの雇用と生活が安定した状況とされなければならないのだ。
韓国の主張する従軍慰安婦問題に関し、イギリスのフィナンシャル・タイムズが批判する日本の学者のコメントを紹介している。
紹介されている学者は、慶応大学教授で歴史社会学専門家・小熊英二氏で「日本の保守派には、軍人や役人が直接に女性を連行したか否かだけを論点にし、それがなければ日本には責任がないと主張する人がいる。」「そうした主張が見苦しい言い訳にしか映らないことは、『原発事故は電力会社が起こしたことだから政府は責任がない』とか『(政治家の事件で)秘書がやったことだから私は知らない』といった弁明を考えればわかるだろう」と発言している様だ。
軍人や役人が直接女性を強制連行し、従軍慰安婦問題としたと訴え主張しまくっているのは韓国であり、だが、実際にはその様な事実など無かった事は明らかであり、女性を娼婦として扱っていたのは民間企業が殆どであり、この様な事などは韓国政府などもしっかりと認識しきっている事なんじゃないのか。
ネット上では韓国を批判するものをネトウヨと卑称しているらしいが、ネトウヨとされるのは主に保守派とされている。小熊英二氏も、保守派は論点を強制連行だけにし、その事実が無ければ日本には責任は無いと主張する者がいるが、見苦しい言い訳にしか移らないと言い切っている。
では、朝鮮総督府などによる強制的な従軍慰安婦など行われていなかったのに、更には民間企業が娼婦を雇い商売する事を認めていた事は事実かもしれないが、娼婦になるか否かなどは個人の自由であり、個人の判断によって決定する事ができる。
朝鮮総督府などが、強制的に朝鮮の女性を娼婦としていたのでは無く、朝鮮民族の企業と個人との間でその様な契約を自由に行う事を認めていたのではないのか。
契約を交わした女性達は、大きな賃金を得る事ができていた筈だ。
「日本の保守派には、軍人や役人が直接に女性を連行したか否かだけを論点に」とあるが、大きな勘違いをしているんじゃないのか。
その様な事ばかりを論点としているのでは無い。韓国は、朝日新聞や吉田清治などを切っ掛けとして従軍慰安婦問題を発起し、執拗に日本を攻め立ててくる。
ならば、事実無根だとする日本が韓国に対し、従軍慰安婦そのものが存在していたのか、していたのであればその証をしっかりと示し、完全な主張をしなければならない筈だ。
だが、韓国はその様な事をしてきたか。
朝日の記字や河野談話ばかりを証拠として示すばかりで、韓国政府独自の証拠など実際に示されてなどいない。
多くの日本人は、この韓国の姿勢、朝日の記字や吉田清治の言い分を利用し、自分達で作り上げた従軍慰安婦問題を世界にまで主張し、日本は人権侵害を行っていたんだとまで主張しているのではないのか。
この韓国に強い怒りを感じ、強く反論する事が、何故「日本の国際的地位を傷つける可能性に警鐘を鳴らす」事になるのだろうか。
韓国の主張を認証するような事があれば、国連でも従軍慰安婦問題で行ったであろうと批判している女性への人権侵害を認める事になるのであり、逆に日本は正当な主張など一切行わず、韓国の言いなりになるようなことを行ってしまえば、小熊英二氏の言う「国際的地位を傷付ける可能性」が現実となる事は間違い無いんじゃないのか。
日本の保守派は、「軍人や役人が直接に女性を連行したか否かだけを論点にし」としているが、全体を見る事をせずに、この部分だけを論点にしているとしているが、韓国の主張に怒りを感じ反論を行っている者達は、一部分だけに目を向けているのでは無く、従軍慰安婦問題は本当に存在していたのか、韓国は全くの誤りの無い正当な主張を行っているのか、全体に無を向けている筈が殆どじゃないのか。
一部分だけに論点を置き、それだけで日本の責任は無かったとしようとしている事は、韓国の虚偽に反論している者達への大きな侮辱だ。
朝日新聞は今月5日に従軍慰安婦に関し、誤報を行っていた事を認めている。これに関し、自民の石破幹事長が、朝日が誤報というよりも記字を捏造した事を国会で検証すべきと発言した。
石破幹事長の発言に対し、毎日新聞が「報道内容を国会で検証する必要性に言及したことは、言論機関に対する政治権力の圧力と取られかねない」としている。
だが、朝日が従軍慰安婦に関する報道を行ったのは1980年代であり、今年8月までそれを真実だとして貫いてきていた。この間に、朝日の報道を通じ日本に何が行われていたのか。
韓国は従軍慰安婦問題を発起させ、河野談話まで密談により作り、問題の証拠として日本を責め立てる。
国連の人権委員会では96年にクマラスワミ報告がされているが、吉田清治の言い分が引用されている。朝日の捻じ曲がった報道が、クマラスワミ報告にも利用され、韓国外の国々からも日本は慰安婦制度による女性への人権侵害を行っていたと、激しく批判される様になる。
1980年代から朝日は従軍慰安婦に関する報道を行っていたが、しっかりとした取材を基に記字を書いていたのだろうか。そうで無く、適当な取材だけを行い、公平な真実を伝える報道を行っていたのでは無く、韓国・朝鮮民族にとって都合のいい様に書いていたのではないか。
朝日は捏造と批判される事を批判し、捏造では無く誤報だったとしている。だが、捏造を証明する記字が書かれていた事は間違いの無い事実。
報道の自由は憲法21条により認められてはいる。だが、自由を認められているから、どの様な報道を行おうと全て許されるなどとは定められてなどいない筈。
報道の為の取材などは多くの範囲で自由とされているのかもしれないが、報じられる事に誤りなどあってはならないし、偏った視点で書くのではなく、常に公平な視点により記字を書き報じなければならない筈だ。
だが、朝日は報道の基本的な姿勢に背く行動を行っていたのだ。報道機関として全うな責務を果たそうとはせずに、日本国や国民を苦しめる報道に徹したのか。この行動を検証すべきは当然の事だろう。
国会は、国民を代表する者達により、様々な議論がされる重要な場だ。故に、国や国民に対し損益などをもたらす行為に対し検証する事が、何故「言論機関に対する政治権力の圧力」となるんだ。
国会で検証されなければならないのは、報じる時よりしっかりと認識もしていたのではないかとも思われる慰安婦制度を、韓国に偏り日本を追い詰める報道をし、30年以上も真実と貫いていたのか。
これにより、日本国や国民は世界から事実でも無い人権批判を浴びせられる様になり、長期間を苦しめられてきている。朝日新聞が行ってきた行為を厳しく検証し、弾糾する事は当然の事だろう。
また、東京新聞が「報道内容をめぐり、記者らを証人や参考人として国会に招致するのは、極めて異例。政府や与党に都合の悪い報道をするマスコミをけん制する手段として悪用されれば、「報道の自由」が侵害される恐れがあるためだ。」と書いてあるが、その様な実行がなされたとすれば、野党はいい責め道具として活用するだろうし、マスコミもいつも通り激しい弾糾を行い政府を徹底批判を繰り返せば良いんじゃないのか。
先月韓国訪問していた東京都枡添知事が先月31日に定例会見を行っていたらしい。この会見では、ヘイトスピーチと活発に発言している。
枡添が活発に語るヘイトスピーチとは一体何なのだろうか。簡単には「憎悪表現」とされ、他国、他民族の憎悪を煽る表現とされている。
これは憎悪感情を持つ他国へ直接行う行為では無く、世界から孤立させる様に、世界に憎悪のイメージを持たせる為にどの様な行為も行うという事なのだろうか。
韓国は日本に対し、様々な事をしてくれている。李承晩ラインを引いている時には、日本の領土である竹島を侵略し、李承晩ラインを道具として戦後賠償金を大量に要求し、奪い取る。
更には、慰安婦問題を発生させ、朝鮮人は第二次大戦時には性奴隷とされ大きな被害を受けていると馬鹿みたいに、世界各国に主張する。
自分達の非など一切認めず、事実無根の作り話を大袈裟に主張し、世界に対し日本を徹底して誹謗中傷している。最悪のヘイトスピーチだ。
日本から執拗に金を奪い取ろうとする組織団体やマスコミ、政府がやっているんだからな。
韓国の姿勢に対し、政府は落ち着いた姿勢を見せている様だが、外交などとは直接関わりの無い主権者である国民までもが、政府と同じ様な姿勢を行わなければならないのか。出来る訳など無いだろう。
徹底して日本を悪者にしたてようとする民族に対し、激しい怒りが感じられてならない。
枡添はヘイトスピーチに対し記者から問われるが、「やっぱり憲法は基本的人権、表現の自由ということ。ただ一方で公共の福祉ということがあります。たとえば著しく人種差別のようなことをやることが、はたして日本国憲法の理念に沿うのか。」、「どの国の国民も同じことをやられると不快だと思いますから、たとえばこういうことについて野放しにしてよいのだろうかと。韓国は韓国のやることですから、われわれがどうこう言う話ではありません。これは韓国が法律でやればよい。」と答えている様だが、呆れてしまう。
韓国は、国民だけでは無い、韓国政府やマスコミも行っているじゃないか。世界に向けて。こんな国がヘイトスピーチに関する法など作る訳無いだろう。
ヘイトスピーチに関し「ヘイトスピーチというのは好ましくないと思っています。多様な価値観を認めるのが民主主義の基本で、それを否定するのはやめるべきだと思います。」、「特定の民族に対して、『お前死ね』ということを言って、はたしてそれが言論の自由化と思ってしまう。」などとも、桝添は語っている。
ヘイトスピーチは言論による表現では無い、行動によっても特定の国や民族に対する憎悪は表現される。
故に、戦後に即座に李承晩ラインを引き、多くの日本漁民を犠牲にし、領土を侵略し、賠償金として日本から大量の金を剥ぎ取った。
だが、日本は併合してから、何を奪い取り韓国にどれだけの被害を行っていたのか。逆に、大量の資金をつぎ込む事により清の属国だった頃とは全く異なる社会へと、大きく変化させていた筈だ。被害を与えていたのでは無い。朝鮮半島の生活向上の為に大量の資金を活用している。
そして、韓国は日本と併合した事により、世界大戦には全く参加などしていない。日本は韓国などとは戦争をしていない。
この程度の事など韓国の連中もちゃんと知ってるんじゃないのか。だが、日本に併合されていた事を当時の者達は知らないが、戦後に併合を知った者達は朝鮮民族として悔しい意識が高まっていたのかもしれない。
故に、過去から色々な行動により、日本を韓国を被害国とした加害国として世界に訴え、戦後日本に大きな被害を与えておきながら、そういった事など全く無視し、李承晩ラインを道具とし、戦前戦時中には日本から大量の資金を受けておきながら、それの返還の意思など一切見せる事無く、韓国は戦勝国とし、日本が韓国に注ぎ込んだ物や置きさった物などは全て没収し、日本を敗戦国とし、戦時中に受けたとして全ての被害賠償を執拗に要求し、日韓基本条約は締結されていく。
その後も政府の行動は正常だと思い込ませる為なのか、活発な反日教育を行っているだろう。だから、韓国民の日本に対する反日意識は韓国では誤ってなどいない、正常な意識なんだろうな。
更には、吉田清治の書籍と朝日の出鱈目な記字を利用して従軍慰安婦問題を発生させ、具体的な韓国所有の証拠など一切示す事なく、朝鮮民族を性奴隷化した非常識な国として世界に訴えていないか。
その様に訴える為には、ちゃんとした証拠も示さなければならない。だが、韓国にはその様な物など全く無いのだろうな。唯一の証拠として、河野談話を主張していたが。
世界に存在している韓国の市民団体などが、世界に従軍慰安婦は事実だったとして慰安婦像設置を活発に行おうとしている。
だが、韓国は朝鮮戦争の時には米軍に対し、自国民を性奴隷化し従軍慰安婦として利用しまくってたんじゃないのか。自分達こそ、他民族では無く自国民を性奴隷化するなどといった完全な人権無視の行動を行っていたのに、そういった事などは一切無視している。
韓国だけでは無く、国連なども。
韓国は、戦後から現在まで政府を中心として日本に対し激しいヘイトスピーチを行ってきている事は間違い無い。
現在の韓国の者達には、併合による悔しさ、劣等感が強く根付いてるんだろうな。故に、韓国政府も出鱈目だろうと認識しているだろう慰安婦問題もヘイトに利用し、世界各国に日本は非常識国のイメージを埋め込もうと、活発な活動を行っている。
韓国は、戦後に日本に対する数多くのヘイトを行ってきている事は間違い無い。だが、日本にはそれらに関して無視する、耐えようとする人々が多かったのかもしれない。
しかし、李明博前大統領の行動、天皇陛下への侮辱、韓国が侵略した日本領度である竹島への上陸。
これが切っ掛けとなり、日本国民の韓国への怒りは大きく高まった。現在の日韓状況を作っているのは、正に韓国だ。
この状況を改善しなければと真摯に意識するなら、韓国から積極的な活動をしなければならない。だが、韓国にそんな意識は無いんだろうな。
7月23日から25日までソウル市に招待され、訪韓していた枡添都知事。
枡添を招待したのは韓国政府では無く、自治体であるソウル市。東京都とソウル市は姉妹都市関係にあるらしいが、自治体首長として訪問したのであれば、互いにどの様な関係更に築いていき、保っていくのかを語り合う事だと思うのだが、ソウル市長との会談で「東京都民とソウル市民が心を開いて信頼関係を築いていけば、両国間の問題は必ず解決できる」などと語っている。
だが、日韓の外交問題が両国の自治体の信頼関係により、どの様に解決できると思っているのだろうか。理解できない。
枡添は自分がどの立場の者なのか、しっかりと認識していたのかな、疑問を感じさせられてしまう。
訪韓した2日目、韓国の国会議員との会談で議員から「私からあえて一つお願いしたいことがある。東京が中心となって日韓両国の関係において、国民がこれ以上さらに悪化することのないよう、ヘイト(憎しみ)の気持ちを隠してですね、お互いにいい気持ちを持って配慮し合いながら、いい関係になるためには東京が先頭になってリードしていただきたい」と言われ、枡添はヘイトスピーチは人権を無視した許しがたい行為だとし、ヘイトは民主主義への挑戦として全力で対処すると発言している様だ。
31日の会見で枡添は「どの国の国民も同じことをやられると不快だと思いますから、たとえばこういうことについて野放しにしてよいのだろうかと。韓国は韓国のやることですから、われわれがどうこう言う話ではありません。」と発言しているが、枡添はヘイトは民主主義への挑戦であるとして許されない行為としている。
だが、31日の会見では日本国民の謙韓意識ばかりを批判し、韓国の反日行為は一切無視している。
ヘイトは許されないと発言するなら、反日行為を繰り返す韓国にも同じ様な意識を持ち、韓国に要求しなければならない。だが、枡添にはその様な意識など全く無いのだろうな。
この馬鹿は、韓国がこれまで日本に行ってきた行為をどの様に認識しているのだろうか。
そして3日目には、何故か朴大統領との会談が行われている。その冒頭で朴は「一部の政治家の言動により、両国関係で難しさが出ていますが、こういう点において過去の歴史問題で正しい歴史認識を共有しつつ、両国関係を安定的に発展できるよう、知事におかれましてもご努力をお願いします。特に従軍慰安婦のような問題は、両国関係においての問題だけではなく、普遍的な人権に対する問題ですので、真摯(しんし)な態度、努力で解決できる問題だと思います」と発言しているらしい。
この会談で、朴は日韓関係を前向きに進めたい気持ちでいると、ひしひしと感じたらしい。だが、朴が枡添にその条件として語ったのは、これまでと同じ、ただ韓国の言い分を認めるようにしろだ。
河野談話検証により日韓の交渉があからさまとされたが、その後の韓国は慰安婦問題に関する証拠など一切提示していない筈。その様な事実が無かったからこそ、提示できる証拠など一切無い。
だからこそ、自分達の主張する歴史が正しいと日本が認める事を要求している。
枡添は韓国とはしっかりとした外交も行ったと意識している様だが、あいつは韓国に適当に利用されただけの、単なる馬鹿だ。
枡添が活発に語るヘイトスピーチとは一体何なのだろうか。簡単には「憎悪表現」とされ、他国、他民族の憎悪を煽る表現とされている。
これは憎悪感情を持つ他国へ直接行う行為では無く、世界から孤立させる様に、世界に憎悪のイメージを持たせる為にどの様な行為も行うという事なのだろうか。
韓国は日本に対し、様々な事をしてくれている。李承晩ラインを引いている時には、日本の領土である竹島を侵略し、李承晩ラインを道具として戦後賠償金を大量に要求し、奪い取る。
更には、慰安婦問題を発生させ、朝鮮人は第二次大戦時には性奴隷とされ大きな被害を受けていると馬鹿みたいに、世界各国に主張する。
自分達の非など一切認めず、事実無根の作り話を大袈裟に主張し、世界に対し日本を徹底して誹謗中傷している。最悪のヘイトスピーチだ。
日本から執拗に金を奪い取ろうとする組織団体やマスコミ、政府がやっているんだからな。
韓国の姿勢に対し、政府は落ち着いた姿勢を見せている様だが、外交などとは直接関わりの無い主権者である国民までもが、政府と同じ様な姿勢を行わなければならないのか。出来る訳など無いだろう。
徹底して日本を悪者にしたてようとする民族に対し、激しい怒りが感じられてならない。
枡添はヘイトスピーチに対し記者から問われるが、「やっぱり憲法は基本的人権、表現の自由ということ。ただ一方で公共の福祉ということがあります。たとえば著しく人種差別のようなことをやることが、はたして日本国憲法の理念に沿うのか。」、「どの国の国民も同じことをやられると不快だと思いますから、たとえばこういうことについて野放しにしてよいのだろうかと。韓国は韓国のやることですから、われわれがどうこう言う話ではありません。これは韓国が法律でやればよい。」と答えている様だが、呆れてしまう。
韓国は、国民だけでは無い、韓国政府やマスコミも行っているじゃないか。世界に向けて。こんな国がヘイトスピーチに関する法など作る訳無いだろう。
ヘイトスピーチに関し「ヘイトスピーチというのは好ましくないと思っています。多様な価値観を認めるのが民主主義の基本で、それを否定するのはやめるべきだと思います。」、「特定の民族に対して、『お前死ね』ということを言って、はたしてそれが言論の自由化と思ってしまう。」などとも、桝添は語っている。
ヘイトスピーチは言論による表現では無い、行動によっても特定の国や民族に対する憎悪は表現される。
故に、戦後に即座に李承晩ラインを引き、多くの日本漁民を犠牲にし、領土を侵略し、賠償金として日本から大量の金を剥ぎ取った。
だが、日本は併合してから、何を奪い取り韓国にどれだけの被害を行っていたのか。逆に、大量の資金をつぎ込む事により清の属国だった頃とは全く異なる社会へと、大きく変化させていた筈だ。被害を与えていたのでは無い。朝鮮半島の生活向上の為に大量の資金を活用している。
そして、韓国は日本と併合した事により、世界大戦には全く参加などしていない。日本は韓国などとは戦争をしていない。
この程度の事など韓国の連中もちゃんと知ってるんじゃないのか。だが、日本に併合されていた事を当時の者達は知らないが、戦後に併合を知った者達は朝鮮民族として悔しい意識が高まっていたのかもしれない。
故に、過去から色々な行動により、日本を韓国を被害国とした加害国として世界に訴え、戦後日本に大きな被害を与えておきながら、そういった事など全く無視し、李承晩ラインを道具とし、戦前戦時中には日本から大量の資金を受けておきながら、それの返還の意思など一切見せる事無く、韓国は戦勝国とし、日本が韓国に注ぎ込んだ物や置きさった物などは全て没収し、日本を敗戦国とし、戦時中に受けたとして全ての被害賠償を執拗に要求し、日韓基本条約は締結されていく。
その後も政府の行動は正常だと思い込ませる為なのか、活発な反日教育を行っているだろう。だから、韓国民の日本に対する反日意識は韓国では誤ってなどいない、正常な意識なんだろうな。
更には、吉田清治の書籍と朝日の出鱈目な記字を利用して従軍慰安婦問題を発生させ、具体的な韓国所有の証拠など一切示す事なく、朝鮮民族を性奴隷化した非常識な国として世界に訴えていないか。
その様に訴える為には、ちゃんとした証拠も示さなければならない。だが、韓国にはその様な物など全く無いのだろうな。唯一の証拠として、河野談話を主張していたが。
世界に存在している韓国の市民団体などが、世界に従軍慰安婦は事実だったとして慰安婦像設置を活発に行おうとしている。
だが、韓国は朝鮮戦争の時には米軍に対し、自国民を性奴隷化し従軍慰安婦として利用しまくってたんじゃないのか。自分達こそ、他民族では無く自国民を性奴隷化するなどといった完全な人権無視の行動を行っていたのに、そういった事などは一切無視している。
韓国だけでは無く、国連なども。
韓国は、戦後から現在まで政府を中心として日本に対し激しいヘイトスピーチを行ってきている事は間違い無い。
現在の韓国の者達には、併合による悔しさ、劣等感が強く根付いてるんだろうな。故に、韓国政府も出鱈目だろうと認識しているだろう慰安婦問題もヘイトに利用し、世界各国に日本は非常識国のイメージを埋め込もうと、活発な活動を行っている。
韓国は、戦後に日本に対する数多くのヘイトを行ってきている事は間違い無い。だが、日本にはそれらに関して無視する、耐えようとする人々が多かったのかもしれない。
しかし、李明博前大統領の行動、天皇陛下への侮辱、韓国が侵略した日本領度である竹島への上陸。
これが切っ掛けとなり、日本国民の韓国への怒りは大きく高まった。現在の日韓状況を作っているのは、正に韓国だ。
この状況を改善しなければと真摯に意識するなら、韓国から積極的な活動をしなければならない。だが、韓国にそんな意識は無いんだろうな。
7月23日から25日までソウル市に招待され、訪韓していた枡添都知事。
枡添を招待したのは韓国政府では無く、自治体であるソウル市。東京都とソウル市は姉妹都市関係にあるらしいが、自治体首長として訪問したのであれば、互いにどの様な関係更に築いていき、保っていくのかを語り合う事だと思うのだが、ソウル市長との会談で「東京都民とソウル市民が心を開いて信頼関係を築いていけば、両国間の問題は必ず解決できる」などと語っている。
だが、日韓の外交問題が両国の自治体の信頼関係により、どの様に解決できると思っているのだろうか。理解できない。
枡添は自分がどの立場の者なのか、しっかりと認識していたのかな、疑問を感じさせられてしまう。
訪韓した2日目、韓国の国会議員との会談で議員から「私からあえて一つお願いしたいことがある。東京が中心となって日韓両国の関係において、国民がこれ以上さらに悪化することのないよう、ヘイト(憎しみ)の気持ちを隠してですね、お互いにいい気持ちを持って配慮し合いながら、いい関係になるためには東京が先頭になってリードしていただきたい」と言われ、枡添はヘイトスピーチは人権を無視した許しがたい行為だとし、ヘイトは民主主義への挑戦として全力で対処すると発言している様だ。
31日の会見で枡添は「どの国の国民も同じことをやられると不快だと思いますから、たとえばこういうことについて野放しにしてよいのだろうかと。韓国は韓国のやることですから、われわれがどうこう言う話ではありません。」と発言しているが、枡添はヘイトは民主主義への挑戦であるとして許されない行為としている。
だが、31日の会見では日本国民の謙韓意識ばかりを批判し、韓国の反日行為は一切無視している。
ヘイトは許されないと発言するなら、反日行為を繰り返す韓国にも同じ様な意識を持ち、韓国に要求しなければならない。だが、枡添にはその様な意識など全く無いのだろうな。
この馬鹿は、韓国がこれまで日本に行ってきた行為をどの様に認識しているのだろうか。
そして3日目には、何故か朴大統領との会談が行われている。その冒頭で朴は「一部の政治家の言動により、両国関係で難しさが出ていますが、こういう点において過去の歴史問題で正しい歴史認識を共有しつつ、両国関係を安定的に発展できるよう、知事におかれましてもご努力をお願いします。特に従軍慰安婦のような問題は、両国関係においての問題だけではなく、普遍的な人権に対する問題ですので、真摯(しんし)な態度、努力で解決できる問題だと思います」と発言しているらしい。
この会談で、朴は日韓関係を前向きに進めたい気持ちでいると、ひしひしと感じたらしい。だが、朴が枡添にその条件として語ったのは、これまでと同じ、ただ韓国の言い分を認めるようにしろだ。
河野談話検証により日韓の交渉があからさまとされたが、その後の韓国は慰安婦問題に関する証拠など一切提示していない筈。その様な事実が無かったからこそ、提示できる証拠など一切無い。
だからこそ、自分達の主張する歴史が正しいと日本が認める事を要求している。
枡添は韓国とはしっかりとした外交も行ったと意識している様だが、あいつは韓国に適当に利用されただけの、単なる馬鹿だ。